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恐怖新聞 結末ネタバレ!原作漫画とドラマではラストが違う?

8月29日(土)夜11時40分から「恐怖新聞」が放送されます。オトナの土ドラ枠では初めての本格ホラー作品ということで期待度が高まってます!
原作漫画とドラマでは設定や結末が違う?原作漫画の結末ネタバレしていきます!

原作は70年代のオカルトブームの火付け役となったつのだじろうさんの漫画『恐怖新聞』です!

初のドラマ化なのでキャストも豪華で、透明感のある若手人気女優、白石聖さんが主人公を務めます。監督にはホラー界で言わずと知れた中田秀夫さんです!

ドラマ「恐怖新聞」の原作や結末ネタバレ、キャストなど詳しくご紹介していきます♪

 

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「恐怖新聞」放送概要

放送日時 2020年8月29日(土)~10月10日(土)
毎週土曜夜11時40分~00時35分(予定)
放送局 東海テレビ、全国フジテレビ系
放送回数 全7回(予定)
原作 つのだじろう『恐怖新聞』
シリーズ構成 乙一
(『zoo』『GOTH』『暗いところで待ち合わせ』『くちびるに歌を』他)
脚本 高山直也
(『世にも奇妙な物語』『TWO WEEKS』『特命係長 只野仁』他)
監督 中田秀夫 服部大二 井上昌典
キャスト 白石聖、佐藤大樹、黒木瞳、駿河太郎、横田栄司、片山友希、他
主題歌 THE RAMPAGE from EXILE TRIBE『FEARS』
制作 東海テレビ放送

「恐怖新聞」あらすじ

▼公式あらすじはコチラ▼

20歳を機に、一人暮らしを始めることにした小野田詩弦(白石聖)。父の蔵之介(横田栄司)に反対されていたが、母の歌子(黒木瞳)と、幼馴染で親友の宮沢桃香(片山友希)は新しいチャレンジを応援している。

念願の一人暮らし初日。詩弦がベッドで眠っていると、午前0時に部屋のドアを激しく乱打する音が…。次の瞬間、新聞受けに何かが押し込まれる。その紙片には「恐怖新聞」の文字。そこには数日後の日付と、若い女が転落死するという記事が書かれていた。

宅配サービスのアルバイトを始めた詩弦は、配達を終えて戻る途中、女子高生の自殺を目撃する。まさに新聞で見た通りの光景…。バイト先の先輩・松田勇介(佐藤大樹)は、自殺を目撃し錯乱する詩弦のことを心配する。一方、京都東警察署・刑事の篠崎(駿河太郎)は、事件・事故の現場写真に写る一人の“初老の男”が気になり、詩弦を訪ねる。後日、”初老の男”は引っ越し業者の蜷川冬夜(猪野学)だと分かり、篠崎が出向くも、隙をついて逃げられてしまう。

詩弦は、何かと心配してくれる勇介と付き合うことになった。しかし、泊まりに来た時に新しい恐怖新聞が届いてしまう。そこには父・蔵之介の死の予言が…。しかし、恐怖新聞は詩弦にしか見えないらしく、勇介にも信じてもらえない…。

一人暮らしを反対され、実家に足が向かなかった詩弦だが、父の死を阻止するべく実家へ向かう。母から神社へ出かけたと聞き、急いで後を追う詩弦。恐怖新聞の挿絵には神社の鳥居のようなものが描かれていたのだ…。そこで詩弦が目の当たりにした衝撃的な光景とは…。今わの際に蔵之介が放った言葉、隠された詩弦の出生の秘密とは…。息もつかせぬ怒涛の展開、心をえぐる最恐ホラーの幕が開く!

引用元:https://www.tokai-tv.com/kyoufushinbun/story/

「恐怖新聞」キャスト

※人物説明はすべて公式サイトより引用

小野田詩弦(演:白石聖)

本作の主人公。京都にある大学2年生。
これまでは実家から大学に通っていたが、20歳になったのをきっかけに大学近くのワンルームマンションで独り暮らしを始める。
喫茶店を経営する父の蔵之介とは一人暮らしの際のケンカが原因で絶縁状態となり、母の歌子がとりなそうとするも、気まずさゆえ、実家に足を向けられずにいる。
一人暮らしをきっかけに自転車宅配サービスのバイトを始めるなど自立心もありまっすぐな性格の持ち主で、芯が強く友達が多いタイプではないが、親友・桃香には心を許している。
突如自分に降りかかった恐怖新聞の災厄に対し半信半疑だったが、ある事をきっかけに、その不条理な災厄に立ち向かい降りかかる運命を変えていこうと自ら行動し、その根源の究明に近づいていく。

恐怖新聞の白石聖(小野田詩弦)が可愛すぎる!松岡茉優に似てる?過去作やプロフィールも!オトナの土ドラ枠で8月29日(土)から放送が始まる「恐怖新聞」の主演、白石聖(小野田詩弦)さんが可愛いと話題!どことなく松岡茉優さんに似ている? 過去作やプロフィールもチェックしちゃいましょう!オトナの土ドラでは初のホラー作品となる「恐怖新聞」に出演する白石聖さんがとっても美人で大注目なんです!どことなく色んな女優さんに似ている気がします。白石さんですが過去作やプロフィールも調べてみました! ...

小野田歌子(演:黒木瞳)

詩弦の母親。風水にハマっていて、楽天的な性格で、一家の要。一本気な詩弦と武骨な蔵之介の間に入り、小野田家を取り仕切る。陽気で前向きな性格だが、その実は正義感に熱く、不条理なことは許せない。日常、そのストレスを、 ボールペンを独特なリズム感でカチカチさせたり、一か所に文字を書き続ける事で晴らす。
恐怖新聞の存在を知ることにより、独自の思惑で動きだすことに…

松田勇介(演:佐藤大樹)

バイトを3つ掛け持ちしているフリーター。多少、不器用で、口が悪い部分もあるが、根は優しい。デリバリーサービスのバイトをしていて、出逢った詩弦と恋に落ち、恐怖新聞と関わるようになった事で、人生が激変する。不条理な状況下の中で、勇介自身が潜在的に持っていた弱さとかエゴが浮き彫りになり、それが複雑な人間関係を生むことに。

小野田蔵之介(演:横田栄司)

詩弦の父親。京都郊外で喫茶店を経営。武骨で口下手な昭和の男。
かつては芝居の道に進もうとしたものの、詩弦の誕生により夢を諦めた(らしい)。詩弦の出生の秘密を持つ。

宮沢桃香(演:片山友希)

詩弦の幼馴染で同じ大学に通う大学生。詩弦が独り暮らしを始める際も、あれこれと面倒を見た。
寂しがり屋ゆえか、男性になびきやすい性格。はじめは詩弦と勇介の関係を応援するも、次第に勇介に惹かれていってしまう。恐怖新聞に関しては、詩弦の身を案じるも、どこか半信半疑のところがある。

片桐ともを(演:坂口涼太郎)

詩弦が引っ越したマンションの隣の住人。病気がちなため、常に家の中にいる。
いつも詩弦の心情を察したかのような優しい一言をかけてくれるが、その存在は、謎に満ちていて…

篠崎林太郎(演:駿河太郎)

京都東警察署の刑事。不可解な事件や事故の現場に現れる冬夜の存在に気付き、単独で事件の関連性を調べ始める。
恐怖新聞の存在を知り、何とか負の連鎖を止めようとする。しかし恐怖新聞の持つ「力」の可能性を知り、やがて利用しようとするようになる・・・。

蜷川冬夜(演:猪野学)

刑事の篠崎から「死神」と呼ばれている青年。不可解な事件事故現場で何度も目撃されていることから、その名前が付いた。恐怖新聞の前の契約者。詩弦に恐怖新聞の呪いを移したことで、恐怖の連鎖から逃れた。が、既に寿命を失っており、吐血などを繰り返す。詩弦の行く末を暗示する存在。

監督/中田秀夫(他:服部大二・井上昌典)

ホラー作品を多く手掛けている映画監督の一人として有名です。

中田監督の主な作品には、「リング」「仄暗い水の底から」「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」「スマホを落としただけなのに」「事故物件」などなど。

シリーズ構成/乙一

乙一(またの名を、山白朝子や中田永一の別名義でも小説を執筆していらっしゃいます。本名は安達寛高さん。 )は、奇抜なアイディアの短編小説やハートフルなライトノベルが中心でしたが、『GOTH リストカット事件』が本格ミステリ大賞を受賞するなど高く評価されました。小説家であり映画監督もされています。

その他の作品に、『ZOO』、映画「シライサン」があります。

脚本/高山直也

サスペンス作品、ホラー作品が得意な脚本家さんです。

主な作品には「世にも奇妙な物語」「TWO WEEKS」「特命係長 只野仁」「時効警察」など。

「恐怖新聞」原作紹介

タイトル 『恐怖新聞』作:つのだじろう
連載時期 1973年37号 – 1975年34号
出版社 週刊少年チャンピオン連載/秋田書店 ソースネクスト出版
巻数 全9巻(少年チャンピオン・コミックス)
これまでのメディア化など 1980年ラジオドラマ
1991年アニメ
1996年映画「恐怖新聞」
2004年映画「予言」
2011年映画「恐怖新聞」

▼原作漫画あらすじ紹介▼

深夜にどこからともなく配達され、1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるという「恐怖新聞」! そんな恐ろしい「恐怖新聞」が届けられることになった中学生・鬼形礼が体験する怪奇現象とは!? 週刊少年チャンピオンで連載された戦慄のホラー漫画がここに登場!!

引用元:https://www.cmoa.jp/title/150400/

70年代に週刊チャンピオンで連載され、オカルトブームの火付け役となったホラー漫画の金字塔です。
過去には、アニメ、ビデオ、ゲームソフト、映画、パチスロ機、電子ブックからタイピング練習ソフトまで様々なメディアでリメイクされています。

その他の作品に、『うしろの百太郎』『亡霊学級』などあります。余談ですが、ミュージシャンのつのだ☆ひろさんのお兄さんです。
『恐怖新聞』は、霊に関するストーリーだけでなく、UFOや悪魔なども取り入れられているストーリーで不思議な世界観を存分に堪能できますよ!

ドラマと原作漫画の設定の違い

ドラマ「恐怖新聞」と原作漫画ではかなり設定が違います。そもそも原作漫画が連載されていたのは70年代なので現代とはそぐわない点も多いです。

ドラマは現代版の「恐怖新聞」にリメイクされている作品です。

原作⇒ドラマの違い

主人公:中学生の鬼形礼(きがたれい)⇒女子大生の小野田詩弦

そもそも性別も年齢も違いますし、ドラマは恋愛要素あり!黒木瞳さん演じる母親の歌子との親子ドラマありと盛り沢山の内容になっているようです。

「読んだら、死ぬ」恐怖の新聞が届くという設定は同じですが、公式サイトに書かれているように、恐怖新聞にまつわるミステリーを詩弦が追い求めるストーリーのようですね。

1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まる恐怖新聞に翻弄され、追いつめられる詩弦。しかし、はじめは恐れるだけだった詩弦だが、やがて呪われた未来を変えるために運命に抗い始める。
その中で明らかになる、恐怖新聞に秘められた驚愕の“真実”とは…。

引用元:https://www.tokai-tv.com/kyoufushinbun/intro/

「恐怖新聞」原作漫画の結末ネタバレ

※原作漫画の結末ネタバレです!!

参考までに、原作漫画『恐怖新聞』の結末を簡単にネタバレ!

石堂中学校に通う少年、鬼形礼(きがた れい)は幽霊などの超常現象を全く信じていない少年でした。そんなある晩、午前0時に突然「恐怖新聞」と書かれた新聞が届けられます。
その新聞には、霊魂が存在する記事や、未来の出来事などが書かれていました。
翌日、その記事に書かれていることが現実となってしまいます。
さらに「恐怖新聞」は1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるという噂を耳にします。

鬼形は幽霊だけではなく、UFOなどの数々の超常現象に遭いながら、恐怖新聞に助けられることもあり、ストーリーは進んでいきます。
最終的には恐怖新聞を読み過ぎたことにより、自分の写真に老人が写っていたり、年老いた自分と思われるドッペルゲンガーと出会い、危機感を持つようになります。
「恐怖新聞」を配達する悪霊をポルターガイストと呼び、何度も除霊を試みるも、失敗します。そして、霊媒師から小泉香具耶という人物を紹介され、再び除霊を試みます。

香具耶に紫光山の霊場に連れて行かれた鬼形でしたが、香具耶に化けたポルターガイストに騙されて捕まった鬼形は、重傷を負います。その後、局地的に起きた大地震により鬼形は死んでしまうんです。
香具耶は重傷。鬼形を殺すという目的を果たしたポルターガイストは霊界へ去ります。

その後、恐怖新聞を発行する悪霊霊団が、中学校のクラス全員を殺せば生き返らせてやるという話を鬼形に持ちかけます。しかし、次第に腐る身体を見て、生き返る事を次第に諦める鬼形。

悪霊霊団は、中学校のバス旅行で山道からバスを転落させる計画を鬼形に手伝わせようとします。しかし、逆に鬼形がバスを救ってしまったため、霊団は、鬼形を利用して人を殺すことを諦め、地獄へ引き込もうとします。
ところが!多くの人命を救ったということもあり、守護神が鬼形を守り、霊団から救い幽界へと導いてくれました。

バス事故の後、鬼形はもともと死んだ紫光山で死体になって発見されます。クラスの友人には、幽霊であってもバスの転落を防いでくれたことを感謝され、送られる葬式となります。

幽界に辿り着いたはずの鬼形でしたが、現世に未練があり、今度は自らが配達人として「恐怖新聞」を配達しているところで漫画は終わります。

「恐怖新聞」主題歌

タイトル/THERANPAGE from EXILET RIBE「FEARS」
発売日/9月30日
価格/【CD+DVD】RZCD-77176/B ¥1,818(税別)

【CD】RZCD-77177 ¥1,273(税別)

■特典情報
★EXILE TRIBE FAMILY OFFICIAL CD・DVD SHOP、LDH official mobile CD/DVD SHOPオリジナル特典★
アザージャケット(1枚)
※2形態のうちいずれか1枚購入でアザージャケット1枚を差し上げます
※全16種(RIKU,川村壱馬,吉野北人,LIKIYA,陣,神谷健太,与那嶺瑠唯,山本彰吾,岩谷翔吾,浦川翔平,藤原樹,武知海青,長谷川慎,龍,鈴木昂秀,後藤拓磨)よりお選びいただけます

EXILE TRIBE FAMILY OFFICIAL CD・DVD SHOP
※先着特典となります。数には限りがございますのでご注意ください。

★全国CDショップ共通特典★
オリジナルポスター(1枚)
※2形態のうちいずれか1枚購入でポスター1枚を差し上げます
※サイズはB2となります

◇対象店舗
全国CDショップ、ECサイト
※一部取扱いのない店舗、ECサイトがございますので、ご購入の際に必ずお確かめください。
※先着特典となります。数には限りがございますのでご注意ください。
※Amazonは約24cm角サイズのメガジャケ(厚紙)となります。(特典の絵柄は共通です)

引用元:https://m.tribe-m.jp/news/detail?news_id=29987&group_id=43

「恐怖新聞」見どころポイント

東海テレビ、全国フジテレビ系で放送されている“オトナの土ドラ”枠はいつも新しいタイプのドラマが放送されて注目のドラマ枠です。

これまでも色んなタイプのドラマが放送されてきましたが、本格ホラードラマは初めてだそう。どんな点が注目なのかポイントごとにまとめました♪

監督・シリーズ構成がすごい

ドラマ「恐怖新聞」は制作スタッフがとても豪華なんです!!

監督:中田秀夫
シリーズ構成:乙一

これを見ただけでもホラー好きな方なら「見てみよう」と思われるんじゃないでしょうか。

中田秀夫監督最新作、亀梨和也さん主演の「事故物件」が公開されて間もないのでご存じの方も多いと思います。
中田監督と言えば、日本のホラー映画代表作「リング」を手がけていることで大変有名ですよね。(「リング」は松嶋菜々子さん主演で大ヒットしたホラー映画です。)

■中田秀夫氏
つのだじろうさんの原作『恐怖新聞』は、我々の少年時代「必読漫画」でした。後年『リング』の脚本家の高橋(洋)さんと『呪いのビデオ』のイメージを検討していた時に再読したりもしていたので、今回のドラマのお話をいただいた時は胸が躍りました。乙一さん達による脚本も、原作の「怪奇さ」と「戦慄感」を大事にしつつ、現代の日本人に強くアピールするものになっています。 恐怖新聞と「契約」させられてしまうヒロイン白石聖さんとご一緒するのは初めてですが、彼女の持つ透明感、清楚さを大事にしつつ、その身に降りかかる「恐怖新聞の底知れぬ謎と災厄」に立ち向かう芯の強さを表現していただければと思います。人々の「死」を次々と予言しつつ、契約者の寿命を縮めてしまう「悪魔的」な世界を、少年時代に魅せられた「オーメン」などの70年代オカルト映画を参照しながら、ケレン味たっぷりな、現代のミステリーホラーとして描きたいと思います。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/15d6fe092c29d8916357100c0966b0b4753bbe96

 

さらにシリーズ構成の乙一さんも大変有名な小説家・映画監督さんです。

監督・脚本を乙一さんが務めた「シライサン」は2020年1月に放映されました。主演は飯豊まりえさん。乙一さん(監督名は本名の安達寛高)の長編映画ではデビュー作品です!

小説だと『GOTHリストカット事件』『ZOO』『くちびるに歌を』など人気作品が多数あります。

白石聖さん連ドラ初主演

主人公・小野田詩弦を演じるのは22歳の若手注目女優の白石聖さん。

透明感あふれるキレイなお顔と色気のある目元と唇がなんとも印象的な女優さんです!これぞヒロインという役から、鬼気迫る演技まで幅広くこなせる女優さんだと思います。

同じく女優の松岡茉優さんや石原さとみさんに似ていると話題です。とにかく美しいってことですね!(笑)

今回の「恐怖新聞」がなんと連続ドラマでは初主演だそうで気合も十分なようです。これからどんどん人気の出る女優さんだと思いますので要チェックです!

彼氏役のEXILE,FANTASTICS from EXILE TRIBEの佐藤大樹さんとのやりとりも楽しみですよね♪

現代版「恐怖新聞」にリメイク

70年代に流行した漫画「恐怖新聞」にハマった方は懐かしい作品で気になっているかもしれませんね。

しかし今回は現代版にリメイクされ、設定もだいぶ変わっていると予測されます。

主人公が中学生の少年から一人暮らしの女子大生の女の子に変わっているので、より面白い恋愛要素や親子関係の複雑さなどが描かれていくのではないかと思います。

しかし、原作ファンも楽しめるゾクゾクする怖さや不気味さはしっかり残っていることを期待しています!

「恐怖新聞」結末ネタバレ、作品概要まとめ

8月29日から始まる「恐怖新聞」について原作やキャストについて見てきました。

夜11時40分から始まるオトナの土ドラ枠では初の本格ホラードラマです。注目の若手女優の白石聖さん主演で織りなす恐怖が背筋を凍らせます!

原作の連載していた70年代の時代から現代風にリメイクされた今回のドラマはオリジナルの結末を迎えるかもしれません!

深夜に見るには怖すぎるかもしれませんがぜひ名作「恐怖新聞」をご堪能ください!!

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